地上最強のブログ

しばいてくぞ

ノートPCは「世界最軽量」を買っとけ ~LIFEBOOK WU-X/E3~ (4) 指紋認証させ方 (附:Officeのインストールを成功させる方法)

バグっていいじゃん(劇場盤)

バグっていいじゃん(劇場盤)

  • HKT48
  • 発売日: 1970/01/31
  • メディア: CD

 

前回の記事から

が、メーカーはそういう連中にこそ売りたい。自分のように、ヨクワカッテ買ってて 例えばお仕着せを全部排除してしまうようなもったいないことをするのは やめておこうな。何なら体験McAfeeだって削除したわ。

f:id:kakaist:20210305185918j:plain

見ての通りFirefoxを入れているが、これの設定、もとい各所のアカウントの記憶させ作業がやたら時間かかる。1時間はかかる。Word 2016も入れているが、こういうノートPCというオモチャでない本来のPCであるこれにまずインストしてからの2台目に当たるわけだが、なんの問題もなく、MSNに認証(ホットメールのメアドを使うという意味)させて すんなり使えれた。それが最大の吉報。何たってOfficeなしパソコンを買っているのだから、認証等で問題あって2台目使用できなかったら、ゴミだ。Wordが入ってないPCはゴミ。

(正しく言うと、まずLenovo H330 11856BJWindows 7入り)を持っていて ここに「Microsoft Office 2007 Professional アカデミック」を入れていて、このH330でWindows 10にアップしたOSをCore i3-8100自作マシンに移したのが2018年9月以降のどこか、その際に、H330かCore i3-8100のどっちかに於いて 上述「Microsoft Word 2016 (最新 永続版)|オンラインコード|Windows|PC2台」を(Windows 10上で)インストしている。そしてそのWord単品入りWindows 10を上掲リンクのi5 9600自作マシンに移している。このWord単品の2台目インストが今回のLIFEBOOK WU-X/E3。

かつて「Word 2013」のAmazonのページで、トップに出るレビューがみなインストール失敗文句ばかりだったもので、今ではそれらは消されておりなかったことにされている(Amazon「コミュニティ」という弾圧組織がよくやる手口)ようだが、今も残っているレビュー(「茶渋」氏の2014年5月6日のレビュー「 Office製品が(過去も含めて)全く入っていないパソコンに限り問題なくインストールできる」)なり これとはまた別の類似内容文章なりを 上述2016インストしていた当時に読んでいて、「Easy Fix」「Fix it」こそ使っていないが、先住2007を履歴もろとも完全にアンインストールしてから2016をインストしていた。それでうまくいっていたのかもしれない。Officeのインストールは ウマクイカナイ談が散見されるので、ひとつ参考にしてくれ。)

CrystalDiskInfoを取ると、メーカーがカタログ上で隠しているSSDの素性がSAMSUNGの「MZVLQ128HBHQ-00007」だったことが分かる。

f:id:kakaist:20210305190203j:plain

現在外気温13℃でCrystalDiskMarkを回すと57まで上がる。これは上がりすぎだ。真夏にはしぬな。

f:id:kakaist:20210305191202j:plain

M.2のNVMeでPCIe 3.0 x4、同じタイプのSSD(CrucialのCT1000P1SSD8JP)を本機で使っているが、数字を見ると、勝っている点も負けている点もある。

いずれにせよ起動・シャットダウンは問題なく神速。24秒・8秒:

f:id:kakaist:20210305192659p:plain

iPhone(というかiOS)のUIてしぬほどかっこいいよな。ダサもさAndroidは見習えよ。

 

あと、当機はロック画面からのサインインを指紋認証ででも出来る。ノーパソ等のデバイスが悪意ある他者の手に渡るようなドマヌケをしない自分、自分自身がセキュリティみたいなもんの自分からしたら、無駄機能でしかないが、せっかくできるのだし、やっておく。

OS開くための認証だから、要するに「Windows Hello 指紋認証」のこと。BIOS指紋認証までは無いみたい。

f:id:kakaist:20210306133243j:plain BIOSはF2キー連打で開く。

Windows Hello 指紋認証」は、ググれば分かる。その設定に辿り着けなかったら、もうパソコン触わんな。

f:id:kakaist:20210306132936j:plain

「指紋センサー」というのは、LIFEBOOK WU-X/E3の場合 電源ボタンのこと。これに触わる。幅5ミリもないが、これでばっちり指紋を記憶して認証してくれる。

f:id:kakaist:20210306134931j:plain

Windowsの指示に従って進めていると、ダメ出しもくらうが、それぐらいでめげないで、キャンセルしたり触わり直したりしてトライしよう。精度は相当高くて、5分はかからずに完了できる。

f:id:kakaist:20210306140432j:plain    f:id:kakaist:20210306141024j:plain    f:id:kakaist:20210306141127j:plain

サインインする時には「サインイン オプション」で指紋の絵を選択する。1回選択すると この後ずっと指紋認証サインインになる。パスワード認証やPIN認証に戻ってしまうよというのなら、ググれ。

指紋認証の精度は、他の指紋認証バイスを使ったことがないから知らんが、満足のいくものではない。現在(2021年3月上旬)のような冬なら指腹が真冬時の10分の1ぐらいガサガサだが、これでもう認証に何回も失敗する。真冬なら全く使い物にならないということになる。

認証に2回失敗するとPIN入力強制になる。クソPINを使わせるな!!!!お前は生体認証が出来るんやろが!!!!!!!ハイテクを享受させろ!!!!!!!

認証の失敗と成功を繰り返して何度もサインインをしていると、購入時デスクトップが表示されてしまう。再起動かけると元に戻るが、それにしてもクソ不愉快だ。セキュリティもええ加減にさらせおんどれ。触っとんのは持ち主本人じゃボケカス。

あと、認証失敗を経験したからか、(サインアウト→サインインでなく)ゼロから起動したときに、指紋認証失敗表示画面が出てくさりやがる。そもそも サインアウト・サインインを繰り返していると、動作が微妙にぎこちなくなる瞬間も出てくるようになる。

バイスではなく 出退勤打刻やジム入館認証の指紋認証機なら使ってきたが、こいつらでも冬にはほぼ必ず、夏でも時々 認証に失敗しやがる。冬はとにかく夏には常人の指だ。

指紋認証技術そのものがまだまだ下等なのだろうか。

 

ゴルゴンゾーラ

ゴルゴンゾーラ

乃木坂46

  • 発売日: 2019/04/17
  • メディア: MP3 ダウンロード

ノートPCは「世界最軽量」を買っとけ ~LIFEBOOK WU-X/E3~ (3) どれだけ軽すぎるかにビビれ

パジャマドライブ

パジャマドライブ

AKB48

  • 発売日: 2013/12/11
  • メディア: MP3 ダウンロード

 

前回の記事から

到着予定日通知通り4日(木)に商品が到着、10:16にヤマト。

f:id:kakaist:20210304162156j:plain

富士通のPCがどこで製造しているかは知らんが、梱包は極めて丁寧(別に国外製造品も梱包は極めて丁寧だが)。

f:id:kakaist:20210304165307j:plain

これを買うすべての人に注意喚起しておくが、思っている以上に軽いぞ。

f:id:kakaist:20210304170610j:plain

軽い分中身が無いわけではないのだが、一瞬そういう感覚をしてしまう。ここまで軽いのも考えものか。

認知エラーではあるが、例のクリップボード心理学実験を思い出すまでもないが、物体は重いほど有難みが有り 軽いほど軽薄になってしまう。ヒトの愚かで身勝手な認知であるのだが、これにより、ノートPCという、重ければ重いほど悪くて軽ければ軽いほどイイはずのものが、本製品ほどまでに軽いと、値打ちの印象(だけ)が下がってしまうことになる。(そうだ、応募書類は全部特厚口で、名刺は超厚口で作っといたらいい)。

軽すぎて、こんな持ち方をしてもほとんどたわまない:

f:id:kakaist:20210304171721j:plain

f:id:kakaist:20210304171740j:plain

f:id:kakaist:20210304171736j:plain

ついでにインターフェースもこれらの画像で確認しといてくれ。必要十分だ。ロック取り付け穴みたいなゴミは要らんがな。

LANコネクタは蓋付き:

f:id:kakaist:20210304171905j:plain

LANコネクタなぞ要らんがな。なんでWi-Fi6でLANケーブルつないでなあかんねん。

これらの画像で外装の仕上げも見えているが、接写しておこう:

f:id:kakaist:20210304172007j:plain

くそシールはちゃんと剥がしておこう。きれいに剥がせます。ノーパソと言えばシール貼りっぱなしのバカしかおらんが、そんなもん付けとくなバカ。

f:id:kakaist:20210304171959j:plain

肝心のキーボードは 極小軽量ノートによくある109配列。これをメインで使ってブログまで書いてるような奴は生産性が低いが、出先で使う分にはこんなもんで十分。(それにしてもクソ窮屈で打ちにくいことこの上ない。打鍵感抜群でキー配列も申し分ないのだが、所詮、普段がREALFORCEという者には ノーパソのキーボードなど どこまで高性能でも クズである。こんなもん使ってて満足という池沼のオツムは理解不能だよ。)

f:id:kakaist:20210304173141j:plain

f:id:kakaist:20210304173118j:plain

f:id:kakaist:20210304173127j:plain    f:id:kakaist:20210304173134j:plain

裏のQRコードを読んだところもスクショしておく。

f:id:kakaist:20210304173335j:plain    f:id:kakaist:20210304173342j:plain

↑ 付属の充電用アダプタ。いらん!!!!!!!

なお、VERGOODのケーブルAUKEYの急速充電器につないで充電できた。

f:id:kakaist:20210305194815j:plainどちらも100W対応だが、100Wで充電されるわけではない。PCが100Wに対応してないからな!

 

電源を入れてからのセットアップは、ふっっっっつーのノートPCのセットアップだ。ググって無数に記事・動画・案内が出るから 見といてくれ。なお、メーカー側の説明は何故かやたらと言葉を濁してやがるが、ようするにWindows 10のインストールのことである。俺でも出来る。俺よりサルのほうがもっと出来る。誰にでも出来る。インストール終えてWindowsのデスクトップが開くまでに10分かからんことだけは記しておく。

しかも、バージョン2004(May 2020 Update)が入っているから20H2にアップするのだが、これも、その他の更新など何から何までふくめても、30分はかからない。なぜそんなに優秀なのかのスペックの詳細は、前記事や そこに貼ってるリンク先のページを読んでくれ。それでわからんなら もうパソコン触わんな。

次回の記事に続く

 

チューインガムの味がなくなるまで

チューインガムの味がなくなるまで

  • AKB48
  • 発売日: 2014/08/27
  • メディア: MP3 ダウンロード

日本語Wikipediaは 創作大好きの子供が書いてるからな

 

前回の記事から

たしかに注意書きが示している通り、「配下のチンパンジーの群れに複数の人間を襲わせて」などと誇張したことを書いている。が、そのような話は、この記事以外のどこにも出てこない。チンパンジーが手下を用いて襲撃行為をさせるような狡猾残忍な動物だと描こうとしている意図的な事実歪曲であろう。

5.1 チンパンジーの残忍さ」に「運転手のカヌーを車体から引きずり出し、〔中略〕あたかも果実を齧るように生きたまま彼の顔面を食いちぎり始め、時間をかけて、もてあそぶようにして死に至らしめた」などと、まるで見てきたかのように書いているが、いかにも創作臭いだけあって、これの典拠たりうるような文章は、ググっても、一切まったく出て来ない。この日本語Wikipediaの記事だけが1人で勝手に言っている。

3 ブルーノの身体能力と知力」の欄に「巨大に成長した体長は180cm、体重は90kgを優に超えた。そして口腔には2インチ (5.08cm)の鋭い犬歯を有していた」などと書いておるが、典拠のまったく無い妄想記事である。貼ってあるリンクは切れており、これをホザいているのが日本語版ウィキペディアチンパンジーブルーノの記事だけだということになる。ヒドい「独自研究」だ。「白暁燕」を書いたようなバカは絶えることなく湧き続けるようだ。

そしてバカはバカを呼ぶというか、バカが参照できるのもバカだけであって、ウィキペディアが権威ある典拠だと感じれるバカたちが、この嘘文章をウノミにしてしまって、ネット上にこの嘘をばら撒いている:

f:id:kakaist:20210305170207j:plain

実際にブルーノがどれぐらいの大きさかは動画で見ることもできる。「Paul Glynn」のKING BRUNO - THE CHIMP WHO WENT HOME(2013/02/13にアップ)の4分53秒辺りに、ヒトと並んでいるところが見れる。(なお、「Tacugama Chimpanzee Sanctuary」のKing Bruno - an introductionという同一内容の動画(6日後の2013/02/19にアップしている)の4分53秒辺りにも同一の画が見える。リンク切れ用の予備として。)動画が消えたときのためにスクショを撮っておく:

f:id:kakaist:20210305171024j:plain

どう見てもごく普通のチンパンジーだ。特別な巨躯には到底見えない。映像で見慣れたチンパンジーたちと何の違いも見出せないだろう。もしこれが特別な巨体なのなら、他の個体もみんなそうなるではないか。

なるほどこの画だけからは決定的には判断が付きにくいかもしれない。このコが背をしゃきんと伸ばせば実は180cmあるのかもしれない。仮にそうなら、もんのすごい大ニュースではないか。それだけで一個の独立した話題であって、人間襲撃云々とは別個に大センセーションになっているはずだ。

実に、この、捏造記事の申告する「180cm」とそれに見合った体重という巨体は 通常のチンパンジーの倍以上なのであって、それが事実だったのなら、そもそも捏造ペディア以外の至る所で取り上げられていないとおかしい。動物のちょっとでも大きめの個体が見つかればいつもたちまちニュースになっていること 誰もが知る通り。

それが、何故、ググっても全く記事が出ないのだろうか。理由は一つ、創作だからだ。

たしかに、特別に巨体なチンパンジーの候補がいないわけではなく、コンゴ民主共和国のビリフォレストに居る類人猿・Bili apes(Bondo mystery apes)などが該当しても一応はいいかもしれない。ただ、それでもまだ、170cmに満たない:「5 to 5.5 feet (1.5 meters) tall」。日本ではほとんど知られていないようだが、そこはやはり いつの間にかどんな情報でもキャッチしている日本人ということなのか、「Animals the Mysterious」というサイトに解説記事がある。記事タイトルとかなり違って冷静な筆致の文章、相当に参考になるだろう。

捏造pediaの創作するブルーノの体格は、この謎類人猿の中に置いてもまだ飛び抜けてしまっており、この類人猿だったとしても まだ話がムチャすぎる。そしてそんなワケがない。ブルーノの居たシエラレオネ共和国は、コンゴ民主共和国と、直線距離で4000kmほど離れている。一体アフリカの誰がそんな超遠距離密輸をすると言うんだ。

 

これが日本語Wikipediaの実態だ。一事が万事こうであって、例は無数にあるからキリがないくはあるが、もうちょっと挙げてみよう。

クズというのがどれだけ至る所に湧いているかを見るために、、ぜんっぜん違う記事を見てみよう。大昔に見て腹が立っていた虚偽記事:『ケロロ軍曹』の「ガルル小隊」の記事の「2.1 ガルル中尉」に、「何らかの質問をされた際に回答前に無駄に「タメ(間を空ける“溜め”)」をする癖があり、」とある

f:id:kakaist:20210220165650j:plain

が、嘘デタラメである。「タメ」たのはアニメの全約350回の中のたった1回のほんの数秒だけだ。1回だけは「癖」ではない。嘘を書くな。

というか、取り立てて書くようなことではない。このキャラの特徴としてこうやってこれみよがしに特記するようなことでも何でもない。

スイート&ビター

スイート&ビター

AKB48

  • 発売日: 2013/12/11
  • メディア: MP3 ダウンロード

それでもそうしているのは、記事を書いた奴がこの事を是非とも書きたかったからだろう(またはろくに作品を見ないで知らないで記事を書いているかだ。こっちの可能性もある。それほどにWikipediaは無知どもが作っている)。このキャラにこういう特徴を強く望んでいるからだろう。作品や物事に自分の見たいもの(だけ)を見たいのだろう。見たがるだけで、それが正確に何であるのか、どのように書くべき・書かないものであるのかは、考えない。

つまり、ヒトリヨガリで記事を書いているのである、世間に公開するような記事をだ。なんという公私混同の害人だろう。アタマにはあるのは自分の願望や欲望だけ。その自分のふるまいや言葉が公共に於いてどのようなものになるのかということなど、なんにもカンガエない。

おそらく、この周辺の記述もぜんぶひとりよがりなのだろう。自分は全約350回を観ている(現在ではアニメマンガは大嫌いだが)が、思い出せば、そんな風に見えてきた。

日本語クソWikiの何もかもそんな風に見えてくるし、何もかもそんなものだ。映画『ワンダーウーマン』(2017)の記事の「3 キャスト」の「ダイアナ / ワンダーウーマン」に、「世間一般の常識には非常に疎く、外界では戦わない人間が着けているドレスや下着を鎧と勘違いする。」などと書いてやがる

f:id:kakaist:20210220172631j:plain

が、嘘デタラメである

まず、取り立てて書くようなことではない。こんな風に取り立てて書くと、このキャラの重要な特徴で作中で大いに生きてくる何かであるかのように誤解させるが、誤解を導く詐欺行為である。犯罪者が記事を書いているのである、日本語Wikipediaというのは。。ダイアナがこんな振る舞いをするのは作中でほんの数秒であり、どうっでもいいような、カットしてもよかったような 小々々々ネタにすぎない。しかも「下着」は出て来なかったのだから、そうすると虚偽そのものの記述なようである。

なんで、記事を書いた犯罪者は、こんな事を書いたのだろうか。言うまでもなく、当該シーンがすんごく気に入ったからであろう。ダイアナにこういうキャラであってもらいたいからだろう。自分が望むキャラ像を勝手に記事に反映しているのである。自分の欲望を、勝手に世間に公開して、客観的に書かないといけない記事を汚しているのである。

つまり、こいつは、自分が嘘を書いているという自覚も別に無いのかもしれない。というか、上掲の記事の書き手たちにせよ、その他の文章の書き手たちにせよ、大方はそうだろう。固定「概」念と覚えてしまったらそれで終わり、合ってる言葉なのかどうかのチェックもせず、思いついたままに書き、出版社編集者もチェックしない(または関係者一丸が無知)、そんなズサンさが単なるズサンであって、悪意の虚偽申告・嘘公開・言語侵害・似非情報とまで言えるのかどうかであるように、そのように、欲望のままに書いているアホたちも、特に悪意はないのかもしれない。

悪意が無い嘘、それが、本来の嘘なのである。真実を知っている上で・意志と全力でもってつく嘘は、普通の意味での嘘ではない。

例えば、DQNはすぐ嘘をつく。特に、悪事を指摘されたら、脊髄反射で虚偽否認する。これで騙されたこと多々だ。こいつらは、極めて平然とためらいなく顔色一つ変えずヤッテマセンと嘘否認する。あれこそ 嘘の嘘たる嘘、嘘吐きが恥ずかしいというのならこいつらこそまさに恥ずかしい生き物だというような先天的嘘吐きがDQNだ。ここには悪意も意志も努力も一切無い。文字通り息を吐くようにごく自然にさらっと嘘を吐ける。これが、嘘というものだ。卑しい生き物(はヒトの一部個体群にしかいない)だけの特徴なのである。

 

まあ、何が嘘で何が嘘でないかとか、特に、誰それが嘘つきかどうかということに関して、クソかけらも興味がないから、そんなことを嬉々として云々しているアホどもがアホにしか見えないぐらい興味がないから、すべて どうでもいいことなんだがな。

 

 

口約束

口約束

  • 乃木坂46
  • 発売日: 2016/05/25
  • メディア: MP3 ダウンロード