地上最強のブログ

しばいてくぞ

愚昧百景の繚乱 (0010)

 

前回の記事から

案してくださりさせていただきます阿呆など、居るだろ。そんなこと分かってるわボケ!!しかし、提案阿呆は、なにかイイことを言ったつもりだった。よかれと思って言っているつもりだった。

それが間抜けでウットシイのは、そんなこと「教えて」もらわないかんような無知だと自分は思われているのかよ何やんねんコイツフザケンナヨと相手に思わせてしまうからであり、いやそれよりもさらに、相手がどの程度のことを知っている人で既にどの程度のことを試した上でなお困っているのかを算定もせず考えてみようともせず想像のホの字もせず、自分の頭にひらめいた事・自分が知っていたこと・自分はこうしているということ・自分個人がどこかで読んだことあるものを脊髄反射でぱぱっとホザいてくさらさせていただいているから、だから、マヌケで鬱陶しいのである。

セーラーゾンビ

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  • 発売日: 2014/08/27
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な、居るだろ、こんなんだったら。例えば、なんらかの注意事項を知っていないらしい人が居て、その人に注意をしようとしていて いつしか機会を見つけて遂に注意をした!しかしその人は今までの中でそんな事項ぐらいうすうす気が付いていて何ならとっくに理解していて従ってすらいたところであり、注意されても こちらとしてはそんなことぐらい分かってるわボケ!!!!としか思えない。

そんな場面が、1日24億回ぐらい 恥丘上で起きている。この注意したバカというのは、相手がどのように周囲を見ていてどのように吸収していて知って行っているかを想像もせず考えもせず、自分が言いたくて言いたくてたまらんことを、機会を見つけた脊髄反射で 完全無考えでただただクチにしたのである。もはや不随意運動だが、アホの行動とはこんなものだ。いわば口中の異物を吐いただけ。そんなものは、人間に対してする発言ではない。

いやもっと悪い。このバカには、人というものがそもそも多かれ少なかれ周囲を見ているものであり、自分の行動と他との照合チェックをしているものであり、自分がそうであるように他人もまた空気を読み知識を得成長をし変化をするものであるということが、分からないのである。他人もまた人なんだということが、口先と言葉ヅラだけでは分かっていても、つまり分かっていなくても、ひとっかけらも理解していないのである。自分にそう見え相手はとこしえ永遠にそうであるのであり、他人にも変化ということや理解ということや察しというものがあるということが、他人もまた人間であるということが、分からないのである。

他人の居ない世界、自分だけの観念と欲求だけのバブバブダーダーの世界、(赤子に失礼だが)赤子そのもののオツムをした、そんな恐るべきバカ、服着て道歩いててもらったら困るような第一級〇害〇が、服着て道歩いてるのである、75億人ほど!!!

バカは、他人の居ない世界に住む。

なお、このようなバカは全年齢層に満遍なく際限なく分布しているが、特に、アドバイスしたがるバカや知識を正してあげたがるバカとなると、印象だと、学生前後齢の者に多い。

タネ

タネ

左様 ガキは教えたがる。相手がデキナイ知ラナイと決めつける。自分のオツムレベルで相手を測る。自分が知っていることや自分の信仰している方々やその体系が真正純正だと思い込んでいる。自分の信仰に改宗させたがる。自分のパイセンに帰依させたがる(が、友達の友達はまずクズゴミだ。自分が気に入っている人が大いに気に入っていたり仲良くしたりしている人がこちらには大ハズレであること、常の必定である。)自分がスンゲー有能で万能だと思い込んでいる。面接後 また受かってしまったわと思い、合〇ン後 モ〇てしまったと思う。なるほど戯画化はされているマヌケだが、おそらく戯画化している者ともども含め、誰も分かっていない、自分の錯覚を。

またええ文章書いてしまったわ。

次回の記事に続く