地上最強のブログ

しばいてくぞ

愚昧百景の繚乱 (0009)

ジェシカはドアをノックしない

ジェシカはドアをノックしない

ノースリーブス

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前回の記事から

しかしバカにはそれでいいし、それしか出来ないし、そうしないと済まない:バカは「気」の中・観念の中に住むからであり現実の世界に生きていないのだから。

そういうガキが便所の鏡の前に立つと、儀式として前髪を触わる;本当に、ただ、指で、ちょこっと、前髪だけを「触」わるだけ、それだけを、こいつらは、便所と鏡のたびごとに1日24000時間の間一度たりとも欠かさずに、するのである。アホだろ!!!強迫観念行動というほどの立派なものですらない。とにかく、触わりたいのである。

バカ低民の底辺たちが店舗で野菜に触わり服に触わり食器に触わりとありとあらゆる商品をとにかく触わりはしたがる(そして触わるだけ)ように、そのような池沼低民どもよろしく、ガキは、便所鏡で前髪を触る。これも本当は本式に髪をセットしたいのかもしれない(お前の髪型など誰も見とらんし気にしとらんがな)。が、それがめんどくさく、しかし何もしないことも出来ない、だから、何かしている気にはなれて・本来本当の行為を想わせてはくれるところの、しかし傍目から見るとアホにしか見えない意味不明行動を取る、そうなのかもしれない。

ちなみに書いてて思い出したが、各種の公害よりも気候変動よりも自然災害よりも災厄で公害なクズが、店舗で特に野菜などの食品を選り好みしているバカどもである。まず、何をエラそうに選んどんねん。お前 目の肥えた目利きの通にでもなったつもりか。眼球肥満しとんのか。お前ごときに 違いなど分からんわボケ。しかも、違いを分かっていて 違われて買われているのなら、もっと問題だ。特定の物を選んで特定の物を選ばないことで、特定の物が売れないことで、悪名高い問題につながる。バカが「形のいい」物を買うことで、農家段階での廃棄といった多大な食品ロスとなり、やがて遺伝子組換え作物ということになる。スーパーで野菜を必死に選り分けてるオバハンはこういう食糧上悪事に加担した犯罪を犯しているのであり、べたべた触わってるきたねえオッサンは手脂とウ〇ルスを擦り付けているのである。

 

例えば もしかして地球は回っていないのじゃないのか真っ平らなんじゃないのかと言い出した者に対していやいや地球は球体で回っているのですよそれは地動説と言いまして … と注意し出したら、ただのアホである。前者がではなく、後者が、だ。わかるか?前者からしたら、そんなこと分かってるわボケというものである。

これは戯画化した例だから愚が見えやすいが、実際に有るような例を挙げると、たちまち、後者のぼんくらぶりが分からなくなる。それだけ、知的水準が低い。

語るなら未来を…

語るなら未来を…

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いま前者がやったことは、既知で自明なことに敢えて疑義を呈してみる、疑いようなく確実で万人が受け容れている客観的シンジツ様に敢えてそれは違うかもと言ってみることでもしかしたら何か別のオモシロイことを言うことができないだろうかしらという試行であり、《やってみた》だけのしかし本心本気からのものではないところの演出上ド・ンキホ・ーテ的敢行であり、本気の本気で既定の真理をくつがえそうとしているのでもなければ、ましてや、アホの後者がそう思った(いや「思」ってすらいない)ように 物を知らない人なのではゆめゆめない。

そんなことは、ワカルだろう。戯画化して分かりやすい例にしているのだから。ところが、後者のようなものがウヨウヨいる。ーテ的敢行という話でないならば、他のタイプの例を挙げるならば、例えばのはなし、接続とか表示とか操作とか更新とか作業とか進行とかなにかがうまくいかなくてうまくいっていないと言って困っている人に、その人がとっくに試しているような(しかしそれをやっても何の解決にもなっていないような)方法を嬉しそうに持ち出してきてこんな方法があるんですよ!と提

次回の記事に続く