地上最強のブログ

しばいてくぞ

「おもしろい」わけではないぞ

 

前回の記事から

の続きだが、そんなことはどうでもいいとしてここでも言ったようにグループ屈指(と決める)の歌声の太田夢莉の話であるが、Queentetのつべ公式なら聴き放題な訳だが、それにしてもこの大声ダイヤモンドの歌い出しソロ、掛け値なしに最高で、これはもう、酔う程エエ小田えりなや或いは横山結衣なんかと聴き比べても遜しょくなく…

本ブログに戻るが、

  • 上の文章の中に「ノートPCなんぞはどだい《子供のオモチャ》に過ぎない」と書いてあるが、こういう書き方、よく見かけるだろう。自分などは、引用たる引用をする時にこそ「 」を使うものの、他に、【実際にあった文言を引き写しているワケではないがまあこんな言い回しだってあるのだろう】というような含みを込めるときにこうやって《 》とうい引用符に括ったりしている。だから、引用なのではない。今の【 】だって同じで、引用なのではない。しかし、引用符っぽいものに入って、あたかも一般的に言われている文言であるかのように見えてしまっている。読み飛ばしている者にならなおさらそう見えるだろうし、そもそもどうせ明確な意識をもっての引用符の使い分けなんてどいつもしとらんのだし出来んのだし知らんのだし、読む者がまたそれを分かって読んでいるのだから、なおさらケジメなどだらしなくなっているだけだ。それでも、明確な意識がなくても、このように、【本当はどこかで言われていることではなくて自分の文言であるのにあたかも一般性があるかのように見せかけたい】というときには引用符もどきのモノに入れよるものである。そうして、文言の自己責任(←ゲロ糞キショい語だから意味をまちがって使ってやろう)を軽くしようとしやがる:コノヨウニ言ワレテイル(可能性ダッテアル)モノナノデスカラ…。ひどい奴だと、明確な意識がないことを逆手に取って(でもなく、本当に引用符の使い分けが出来ないアホなものだから)、文面の引き写しでも何でもないのに「 」に入れるようなボケもおる。そうやって、それが世間で言われている事であるかのように思いこませてきよる。「 」始め引用符使うことが多い奴は、こういう思い込ませをしたがっている。そういう下心で引用符を使ってやがる。決シテ私1人ガ言ッテイルコトデハナクテ世ノ中デコノヨウニ言ワレテイルノデスカラ…とか何とかエクスキューズ付けたいわけだ。こんなんは、日常の会話シーンでよく居るカスのゴミ、隣で聞いてる第3者にすぐ同意を求め出すメメしいカマ臭いゴミのカスを思い出せばよい。「みんな」に訴えるのが大好きなクズ。ええかコラ、少なくとも、てめえが語ってる積りなのなら、てめえの拳でてめえの自己責任でてめえ自身の言葉を吐いているつもりなのなら、引用符に逃げんな
  • 本当に面白がってて面白がっている者など滅多に居ない。相手に面と向かって怒りを表現できなかったり・直截的に「批判」(という語の使い方も完全に間違ってるよなアホたち)を書き込めなかったりすると、人間という奴は何をし出すかと言うと、結構多くの場合、溜めこんで堪えるとか根に持って燃えるとかするよりも、笑ったり・オカシそうにしたりし出す。これはいわゆる「ユーモア」文化、チカラない階級が上の階級に抵抗するための手段にしていた涙ぐましい糞行動にも似ているが、弱い奴ほど(必死にガンバって)笑おうとする、悔しいものだから、それしか吐き出す手段が無いものだから。あわれで滑稽で涙ぐましいものだが、そう言って弱い者イジメをしていてもしょうがなく、弱い者分析をするのだが、これと同じ類で、君ッテ面白イネと言ってくれる時には、誉めてくれてるのではなくて、イカられているのであって、おもしれーじゃねえかと言われているのと同じなのである。あんま言わんほうが言いことを漏らしたときに微笑まられてしまうのも全く同じ。笑いとは好ましいものであるかもしれないが同時に醜悪な攻撃手段であることも銘記しておこう。名器つるぺたまん。
  • 欧米のPC/IT系ユーチューバー動画がクソ不愉快なのは、コギレイで装いくっさいところだ。いちいちクソ身綺麗でこましゃくれててコマーシャル臭くて優等生ぶったウソ臭ぷんぷん映像。そんなんは案件やインスタでやっとけボケども。一方日本のPC/IT系ユーチューバー動画の一番いい所が(どんだけ小綺麗に編集したつもりでも)どうにも素人くさくて泥くさくて一般人目線なところだ。しかしこのことは或る程度はユーチューバー動画全体に言える(もちろん例外も大量にあるがそんな話はしてない)。欧米チューバーの動画がどうにも宣伝映像まがいの小ぎれいに整いすぎた嫌味たらしいものに傾く(そんなんはテレビやTikTokでやっとけ)一方、日本チューバーはネット上動画ならではのものをちゃんと提供している。彼我の比較であちらのコンテンツのほうが明確に劣っている、少なくとも、クソ面白くなく、不愉快だ。素人カテゴリー動画なのに素人臭くないというクソ嫌味。はっきり言って、例えばユーチューバーの大元にあるらしいジャッカスやその系統なんかよりも〇ペゼン地球等々のほうがずっとイイ、ずっと格上。この話は勘違いしている者などいない事だろう(というか彼我の誰も他国のチューバーなど見んだけだが)が、間違う奴が出てこないこともないだろうから、このように注記しておく。発祥の地であり本場である欧・米のチューバーの動画のほうが概してネット動画らしくなく、かたや日本のほうはどれもこれも全部ネット動画らしいモノになっている。(例外はなんぼでも有る。わかっとる。いちいち揚げ足取んなボケ。)
  • ざっくり乱暴断言ついでに言っておくと、こういう事は漫画文化に関しても或る程度までは言える。細かい例外など知らんが、大勢の大体を見る漠たる印象で言う限りでは、欧米の漫画はどれもこれも いかにも造って装って余所行きを凝らしていて、見せてやって歌舞いてるのでございというような、わざとらしくて演技臭くて外面的でコマーシャリズムぷんぷんである。造り物クサすぎる。一方日本の漫画はヘンに装ってない。ヘンに装っていても、漫画じゃなくてイラストでやれボケと言いたくなるような装いくっさい絵柄などしていない。アメコミを模しているつもりの漫画でも、アメコミの嫌味な画風ではない。断言する。かかってこい。日本の漫画というのは、具体的で・物を言ってて・「人間味」があって(敢えてこんな言い方をする、文句ぬかすな)・ニュアンスがあって(欧米のには無いと断言する、文句ぬかすな)・描写が細かくて・そもそも描写が有って・手作り風味で・ウソがなくて・内面が有って・多種多様で・とにかくなんかしら生きている。いかにも「描」かれてます的な整えすぎ装いすぎ造り込みすぎ凝らし過ぎのウソ臭さが無い。

 次回の記事に続く

 

ファースト・ラビット

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  • 発売日: 2013/12/11
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