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しばいてくぞ

それは「動物」なのか

隙間

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人付き合いでムズかしい事として、よかれと思って下手(したて)気味でいると好感を得るどころか逆に軽視されてしまって人心離るるが如しがちというパターンが有るが、弱く見えるく見えるく見える等の他者を軽んじてないがしろする事これ動物(以下の記述同様、ヒトに近い動物種のこと)の行動であり、こういう時には斯かる失策者 ヒトからというより動物から動物的に振る舞われているのであって、言うなれば軽視側も是いけず意地悪や悪意で手のひらを返して来ているのではさらさらなくて自分の動物習性に操作されてそうしてしまっているのであるが、自分の中の動物を御すること能わずこれに操られるというヒトの欠陥行動に分や理があるだろうか。

ところで人にしかできない〇〇なら腐るほど言われ空想されウレシがられ自虐慢されているしきたしされるが、そんなしょうもない話ではなくて人にしか出来ないことという話となると、極端に情報が乏しくなる中、視覚や手作業や投擲とは言われたり後1者はヒトだけではない(←というよくある反論は、特殊な投擲が可能な肩の構造という論点を無視しているだけの的外れ反論モドキだが)そうだったり、他に暑熱環境下での長距離移動だったり(これこれこれこれ)これもどうもそうでもない(←というよくある反論は、酷暑下での・長時間体移動という論点を無視しているだけの的外れ反論モドキだが)そうだったり、と何点か言われていることが有るが

恋は災難/Team M

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、こういった中でも、( )内で片付けといたように的外れ無責任無放言でしかない横槍が必ず湧いてせっかくの面白い話の足を引っ張りに来るもので、そういうバカども(こいつらの下心は知れているが)の所為もあってだろうか明らかに殆ど実っていない話題である。もったいない。そんな中で、自然環境下生存下では作る余裕も手段も価値観も知識もない(「必要」の話はしてないよバカ)ところの体格造型つまりボディメイク、こういった文化世界を可能にすることなど無視されるばかりであるが、こういうのは、個体を彫琢陶冶する能力(各種技能武術技術のこと)として他のジャンルでは既知の公認である。ボディメイクのほうが公認に遠いのは、真正本物のものを人類が出来るようになって日が浅い(HI I Tが登場してからまだ半世紀も経っていない)からというだけである。断言する。(何のことか?お前はボディビルダーにヒクだろ?そういうこった。あれこそヒト種がやることでありヒト種にしか出来ないことであるのだしお前は貧相不細工奇形の体をしているのだがな。)さて走るとか投げるとかいうクソしょうもない人体特質が生得であるのに対して個体の特別育成というのはそれをしようとする社会を作ることができるという能力によるものであり、その社会の育成志向育成体系すなわち能力によるものであり、御存知こんな事つまり後天的習得などという事をやるのは宇苗で人類だけである。しかしこっちも上述ボディメイクのように新ジャンルが誕生しては足引っ張るバカ背中向けるバカ総じて見ざる聞かざるバカが湧くのみで、実りは難い。かように、ヒトだけが生まれつきできることの話題ももちろん、ヒトだけが種としてやっていることの話題も、乏しいものである。いや、乏しいんだよ、お前の想像と違って。知識の偏りナメんな。(印象としては、性の話題にウレシがるキモいアホども(75兆人はいるぞ)がこの話題で知をクソ偏らせクソほど邪魔しているように見える。一番くだらん話題なのだが。)

こういった偏りにおけるバカどもに加えて、この記事でシバいといた、野生獣を見習うようなバカなども湧くもので、【自分が人間としては動物にない何が出来るのか・するものなのか】はもちろん【自分が動物とどうちがうのか】のケジメも付けれないIQゼロ偏差値ゼロバカが、しこたまよく湧く。まあ武〇〇同様大方はテレビウケブログ客寄せのためなんだが、かといって、本気であるアホもまた少なくない。

脳内(←すべてをカン違いしたバカ語)でシコシコしているアホ諸君の理想妄想とちがって、人間は動物ではないし、動物とか「獣()」とかになることもないし、動物に近付くこともないし、動物から学ぶこともない(←人間に元からあったものを「学」んでいるだけ)し、動物とわかりあえることもないし特にわかりあえそうなのとわかりあえることもない。

そんなことはさんざん言われているし逆も然りなのだが、いま言いたいのは、ここでは何かが言い足りていず、文言が短すぎて極論になっているということで、人間は二元論を立てるとはよく言うがそれよりはるかに悪質に一元化に走るものであって、極端に走らずにこうゆうたらええことなのである:人間は動物であるのではないが、でないのでもなくて(動物以外の何なのだ)、人間は人間という動物であり、その意味でのみ動物であるのである。ちなみに人間という意味で人間である人間は居ない。ここを自覚してしまおう。それは、膨大なセンスデータの内可視光線しか見えずしかもそれも殆ど加工してしまわないと何も見えず、4本足では何もできず、他の哺乳類ほど鋭くはないだけで或る意味では嗅覚がかなり敏感で、他の哺乳類ほど定量的にはスゴくないかもしれないだけで定性的には聴覚が不必要異常に発達していて、他の動物もできる思考というのをやるがしかし唯一入れ子構造という思考ができ、有害物質を摂食する気になり、前足の親指が残り4本と協働でき、何にでもやたらと鉄を好み、ノリツッコミや寝起きドッキリをやる、そういう生体である。

  • 人間という動物は半身の骨格筋や出力が特別優位な動物なのだから「腕を」「太く」()したがったり「胸板:(むしろ発達した大胸は板状ではないがな)や「広い」「背中」()を欲しがったりばっかりしていたらただのアホであり(「ばっかり」でないケースの話はしてない)、他の霊長類をイメージしても、無駄である。(「握力()」とはアホが喜ぶだけのアホ話題なのである。握力なんぞに用があるのは池沼だけでいい。)
  • 人間という動物は個体が個別機能に特化してしかもそれを他個体が支持支援しそしてあくまで社会という大個体を作ってそれで何かして何か表してなんぼなのだから、「専門バカ」という言い分は言ってる者しかバカではなくて、こんなバカにダマされずにどんどんどんどん専門特化して得意科目以外は「無能な」(とバカには見える)者に成っていったらいいのであって、万能個人を妄想しても、無駄である。
  • 人間という動物は精密な加工作業や当意即妙な動作に異常に特化しているのだから、人間がやるパフォーマンスを動物にさせようとしても機械にさせようとしても、無駄である。
  • 人間という動物は良いモノに注意が浅く悪いモノをその何億倍も気にするという価値感情しか持てないのだから、人々や事績が評価されることなどなく、友の健闘を称え合うアルカディアエリュシオンを理想としても、無駄である。
  • 人間という動物は自分をは鏡でしか見れず前面ばかり見ることになるから前面に注意が偏るし確かに背中尻を向けられると撲殺意おぼえる(アイドルは全く然に非ず、むしろ背中もどんどん向けてください)ものだが、これで背面の見えや注意を怠ったりしてたら、アホである。そしてバカは間違ってスクワットはやってもハムスト・カーフは一生やらない(ジム人口の50億パーセント)。
  • 人間という動物は自己の身体の感覚や生存に異常傾注している個体異常執着動物だから、利他的行動や利他的生物を見倣っても無駄であるし、他人の事や事情や痛苦や見え方をわかろうとしても、反対に他人からわかってもらおうとしても、まったくの無駄である。
  • 人間という動物は過去を異常に気にして未来を人生のすべてのように病的キ〇ガイじみて気にしてしまいこれらに思考力のありったけを傾注してしまい現在にはヒューリスティックな判断しか残せないほど現在に生きれない動物であり、むしろ現在とは「生きる」ことしか出来ずそれを/に受容したり没頭したりすることが出来ない動物であり、そうして「永遠の今」だとか現在肯定だとかを憧れてしまうような動物であって、大方の動物がそうしている(と言われている)ようにして今を生きることなどは、目指しても無駄である。
  • 人間という動物は、人間に比べて、広い机上で考えたり・最低2ケタ以上は変数を敷いて算出したり・反証の可能性や中間の可能性やその中間の可能性やその中間の可能性を考慮したり・総じてアルゴリズムを行うということを徹底的にサボる動物なのだから、人間みたいに、科学的数学的第3者的に思考し生きていこうとしても、無駄である。
  • 同じように、字を読む人類全員が文章を極めて粗雑に読むことしか出来ない=まともに読むことをこれでもかと言うぐらいサボるのだから、ちゃんと読nではなくてただ単に《読む》という事だけでも成立するような読み方をしてもらえると期待して書いても、全くの無駄である。例えばこの記事もこのブログも単なるボンヤリ印象で・一部の文言だけがフラッシュバックされて・特定のフレーズだけが切り取られて・てめえよがりの願望と「納得」と当てずっぽで・見当はずれ的外れトンチンカンの空想力だけで読まれていることなど、全部わかっている。

さて、こういうのが、人間という動物としての人間の姿だが、もちろん言うまでもなく、あと80000万以上例があるから、自分で思い付くように。そうじゃないとこの記事を読んだ意味がまったくないからな。

Don't disturb!(チームK Ver.)

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ところでヒト生体の特徴として物を把持できる前足というのがあるが一方でこれは拳作って(特に)ヒトを殴るために進化したものだという話もある予備)。

本当にそうなのだろうか、手は(特に)拳骨で殴る用のモノなのだろうか。だったらお前はそれでヒトを殴ってみろよ。どうなるか?確実に、自分の手(の甲側)のほうが何らかの怪我をする。確実に皮がすりむけて血が出るし、それも擦過傷ゆえに痛みが強く長いし、さらに、手首を挫いたり、小指とその周辺の骨を痛めたりすること請け合いである。そう、握った手で殴るというのは、素人がめくらにやると、怪我をしに行くだけの行為なのである。拳を武器として使用するというのは、実は最少でも次の3点を意識してすることなのである。

  • 対象には中指人差指の中手骨を当てる。
  • 尺骨側の手首を真っ直ぐにする。
  • その手首だが内側=平側に曲げ気味にする。

めくらに殴るとこれらがすべて逆になってしまい、弱く小さいほうの薬指小指中手骨を当ててしまい容易に傷めるし、橈骨側の手首を真っ直ぐにしてしまうから手首を挫くし、外側=甲側に反らしてしまうから手首を挫く。拳で殴る、何気ないことのようだが、これを使いモノにするには、こういった事柄をすべて知った上でしかも意識せずにこういったように殴れるようになるまでに相当な修練を経るしかないのである。

そうしない限りは使えばすぐ壊れ痛むモノ。そんなものを、生物が、武器にするか?成程動物でも歯も角も爪も折れるかもしれず毛皮に包まれた手も無傷ではいられないかも知れない。しかしヒト素人のパンチよりは遥かに怪我のリスクが低い。いちいち言わすな:ヒト素人の拳はたとえ軽度の使用でもいとも簡単に負傷するのである。バカはこういう論点をすぐ無視する。

ということで、上記リンク先の研究者様、お前は自分が何をホザいているのかを、1秒ぐらいつらつら考えてみたのか、というものである。拳のために進化した、そんなワケがないのである。何ともド間抜けな研究だが、科学とは実はこういうものである。自分が見たいものだけを見、自分が投影したい理想だけを対象に投影する。このどマヌ研究者なども、拳デ殴ル行為に個人的にこだわっているのだろう。それだけの事だ。お前の見解は、拳骨の日常的事実とそぐわない。

という風にして、結局自分ワールドの願望充足のためだけに喋ってる(のであろう)奴というのを、例示した。この記事と次の記事はその話をしているのではないが、まあどうせだしその話に絡めながら本題を出していこう。

次回の記事に続く

 

あとで

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