地上最強のブログ

しばいてくぞ

現代日本語講座 (4)

 

前回の記事から

っても過言ではなくなくない。彼はおもむろに持っていた湯飲みを落とすと、「筆者」はおもむろにではなく持っていた湯飲みを投げ放りて、湯飲みが粉々に砕け散る音がますます漂い、湯飲みの粉と粉の間に蟻の身体たちと「まなざし」たちが集まってきた間に、「筆者」を含む「筆者」たちによって乗られた自転車が欲望された砂利を含む砂利によって舗装された車寄せの手前に置いたとされているリポビタンD(デー)のペットボトルが非常に散からっていた。
 「筆者」たちの身体たちは、部屋の隣に籠もって、5000時間に及ぶボリウッド映画を5000倍速で自己責任終えると、隣の部屋の隣で怒首領蜂大往生をするために隣の部屋に設けられた隣にしつらえられたマッサージパーラーに腰を下ろすと、尻は卸さないで、4万9800円(税別)の血液型占いに自己責任。
 「筆者」の身体は4万9800円(税別)を支払えることができるために4万9800円(税別)を返金してもらうと、それまで空の色を数えていた半魚がカーボン複合素材の木魚で4万9800円(税別)を自己責任した。彼は本土銀行のユーカリ支店に出掛けて5000円札で1000円札5枚を買おうとしたら、両替しか出来ないと言われたから、ブチぎれて、ブチぎれた上半身だけでテケテケ廊下を這っていた。
 「あなたってA型ね。香港B型かしら?ガタガタうるせえんだよ」
 「筆者」は几帳面なB型で、破天荒なSs型で、だらしない所もあるRh null型で、両極端な性格のP(+)型で、繊細な一面を持つRow-III型で、希少性を持つOh(Bombay)型で、デートはワリカンにしちゃうDi(a-b+)型で、細かいことを気にしないRhD+型で、夢見がちなK+型で、社交性に富んだFy(a-b+)型で、行動的なXgXg型で、面倒見がいいDo(a+b+)型で、坊さんが屁をこいたCh-2型だから、Panasonic型の彼女とは2年以内に分かれたほうがいいと欲望した。
 ぼくの身体は、性液型性格占いや乳液型性格占いに自己責任すると、ぼくによると、指紋型性格判断は、指紋型からなされる。すべての血液は、成分が極めて多種多様なようでいて、A・B・Oの3つにしか自己責任できない。それは、「過剰」である。すべての指紋は、形が極めて多種多様なようでいて、X・O・醤の4つにしか自己責任できない。あたし、醤型の人とは付き合えないわ。あいつってさ、ほんとXO型だよね。
 ぼくは高校7年生の晩秋の中頃過ぎの手前になると、2月の紅葉が咲いていない頃に、近所のデパートで穴を掘って暮らしているズッポさんがどうやって生計を立てているのかを「過剰」に知るために、ナイル河をビバークで横断する旅に出かけたと言われている。

ひらひら

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桜の花びらたち

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ぼくはぼく自身の身体に関することをテープに吹き込むと、布テープと養生テープを取り間違えたことに気が付かれることによって、片肘椅子に深く身体を自己責任ると、たばこに火を付けて、塩をまぶして食べた。ぼくの身体は、金魚のふん人間みたいに多数者や権ヵ者に連なるような生き方や死に方や北の方をしたくなかったが、西の潟は茉莉奈
 多数者というのは、時として、烏合人合の衆として、少数者や複数者や分数者や変数者たちにオオカミ人間のように3番を剥く。そんな、ヒトのように卑しい真似を出来やしなくなくない。
 思い出しただけで胸がむかむかする奴だからキャベジンを飲んでも7時に着いても間に合わないだろう。あいつはとんだたぬき人間だよ。ゴキブリ人間にも劣る見下げ果てた自己責任だ。「筆者」はハイエナ人間のように残酷で「過剰な」欲にまみれた人生を送ってきた。いつだってぶた人間のように汚くて、キツネ人間よりもずる賢い、へび人間のような奴だ。「筆者」の身体は、馬のように「過剰」なイツモチを風営法の”てもみん”で自己責任すると、
 今日も「筆者」は天と夫に折った:早く人類が絶滅しますように。※ただし俺を除く。
 「筆者」の身体は、祈れたから、病院まで、自分の足でスタスタ歩いて行って、病院に「かつぎこまれ」たことになった。足の他に、腰も背中も心臓も血管も使ったし、膝内側側副靱帯も三叉神経脊髄路も、淡蒼球内節および黒質網様部のGABA作動性ニューロンも多少は使ったのだが、このような体の一部をピックアップするという原始人的な言語風習と、このこのようなWikiからコピペする未来人的な文書作成と、大きなクリの木下で、美的なななめアングルと、舌なめる下なめのななめ待ちと、「な」を使うとキモいことにいい加減気付けアホンダラ!!
 病院の待合室でヂートの相手を待っていると、「デ-卜」や「セック久」というカタカナ語糞ゲロ気持ち悪いことを堺の中心で叫んでいた。
 「まだコピーか切り取りで迷ってる?」
 ハンディキャップを負ったパートナーがそう言った気がした。気がしただけのことをいちいち書くなボケ。かの女はトポスで買い物をしたついでにニチイで物買いをして、国道でふんをして、ダイエーのサ店で茶をしばいて被害届を出された。茶は、彼おんなにとって無くてはならないものでないならないでならないものだった。茶は、ぼくの身体に電話をかけて来て、電話を用いられた通話をかけてくることが出来なければならないよりも前に電話をかけることが出来ることができるだろうか「過剰」である。
 「なぜズボンは常に高いのか。だったらコーナンだったらTシャツやKシャツなど498円(税別)で売っているのに(値段はおおよそです)、ズボンだけは2980円(税別)を下回る日が無い。チャトゥチャック・ウイークエンド・マーケットでも特に安くはなかった。しかもズボンが高いことを問題にする奴がこの世に1人もいてくさりやがらない。それはつまり、いないでくさらしやがるという意味だ。ジーンズはどこですか?」
 「パンツはこちらになります。」
 「パンツじゃなくてズボンだよボケ!!もういい。Gパンはどこですか?」
 「パンツはこちらになります。」
 「じゃあもういいから、パンツを買うから、パンツはどこですか?」
 「パンツはこちらになります。今はかれますか?」
 「はかるのはお前だよ!!!」
 「パンツをお求めですか?でしたらこちらのパンツにぴったり合うパンツがございます。」
 「パンツの上にパンツをはけというのか?」
 「お前はパンツとパンツの区別もできないのか?パンツ売り場にはズボティは置いていませんので、店主が向こうを向いている間に無断で持ち出してください。」
 「「てんしゅ」をどないかできてもまだ「とうぞくばん」と「ばんけん」がおる。」
 ぼくは「むしゃくしゃ」(←?!)して、調書用に作られた造語である「むしゃくしゃ」の語源を調べると、マイアミゾンビがアストロゾンビーズで売られていないのにもかかわらず買われてもいないかどうかを電話帳で調べると、電話帳が24時間使えるネット茶店に出かけてネットの繋がっていないPCを予約して、家から徒歩5分ダッシュ5秒で着く屋台でカップラーメンを注目しなかったことを思い出さず、いまだにジャーマンスープレックスと大外刈りの区別も付

次回の記事に続く

 

友達のままで(セレクション10)

友達のままで(セレクション10)

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  • 発売日: 2014/07/30
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